さて、事前告知致しましたように去る5月30日(土)、埼玉県深谷市の旧七ッ梅酒
造において開催されました《七ッ梅古いもの市》に参加してまいりましたぁ!
これまで出店してきた高崎もてなし広場でのフリマ、朝陽堂さん主催の一箱古本市で
は、店名はありませんでしたが・・・今回は〘靑陵書肆〙という店名での参加です(^^♪
靑陵は、考古学者の浜田靑陵から。書店とか書房より、なんとなく雰囲気のある書肆
にしましたとさ。

段ボール6箱ほどの古書を並べて準備完了! もっとレイアウト考えたかったですが
💦ま、これで良いか💦
ちなみに「奈良大学通信教育部」パンフもしっかり配置しましたよ(^^♪
主催者の須方書店さんらの御努力もあって、当日は好天🌞かなりの人出がありまし
た。今回は初出店ということ、店名に因んで歴史系古書を選抜して挑みました。
またこれまでは店頭で来訪者に「買ってくれよぉ💦」オーラを出していた(と思って
いる)ので、あえてちょっと離れていました。
この対応が功を奏したのか?開催時間中に思った以上の売り上げを上げる結果となり
ました(とはいえ、販売価格は提示した価格よりも👇にしていましたが)。
《七ッ梅古いもの市》次回は秋に開催ってことなので、この成果を受けてより良い店に
すべく善処していこうと思います。先ずは改めての倉庫内整理かなぁ💦💦徐々に暑く
なってきたから、少しずつ進めて行きたいと思います。
最後になりましたが、《七ッ梅古いもの市》主催者の須方書店さんをはじめ、出店者
のみなさま、来店していただきました多くの方々に、この場をお借りして厚く御礼申し
上げますm(__)m